CRMデータを事業戦略に活かす!--顧客データ徹底分析で見つけ出す「事業成長のヒント」--

CRMデータを事業戦略に活かす!
--顧客データ徹底分析で見つけ出す「事業成長のヒント」--

(本セミナーは終了いたしました。)

この数年、「見える化」というキーワードの下、国内各企業においてCRMの導入が進み、顧客情報を一元管理したデータベースの整備がされてきました。次のステップとして、蓄積された顧客データを様々な角度から分析し、顧客視点を考慮した事業戦略を立案/推進する必要があります。
本セミナーでは、CRMやBIツールを用いた顧客分析手法をご紹介するとともに、データ分析結果を事業戦略立案へ結びつけるプロセスをご説明します。

【対象:ユーザ企業の経営層、事業企画、経営企画、マーケティング部門、その他CRMに関連する方】

開催概要
開催日時2007年8月30日(木) 14:00-16:00 (開場13:40)
会場アドバンリンク株式会社 会議室
受講料無料
定員12名(定員になり次第、受付を締め切らせていただきます)
主催アドバンリンク株式会社
お申込み終了いたしました
お問い合わせアドバンリンク株式会社 セミナー事務局
プログラム詳細
1. CRM発展の経緯
市場動向などの情報を含めたCRM成長の背景を紹介。
2. 『顧客視点経営』に欠かせない顧客データ分析とは
ある程度、顧客の行動・心理などを予測してサービス展開していても、顧客は私たちが想像もしなかったことを考えていることがある。顧客視点の盲点を発見し、活かす方法をご紹介。
3. 代表的な顧客分析手法紹介
目的に応じた顧客分析方法を紹介。
  休憩
4. アナリティカルCRMによる事業戦略立案
CRMとBI(ビジネスインテリジェンス)を連携させることで、高度なデータ分析を簡単に行うことができる。ここでは、CRMデータの分析による事業戦略立案の手法を紹介。
5. CRM戦略を実現させるための社内体制
CRM戦略を推進するための社内体制の構築の仕方を説明。